「推しとはほどよい距離感で付き合っていきたい」というのがオタ活をする上でのわたしのモットーで。 開始2行目でめちゃくちゃ余談なんだけど、この“推し”っていう言葉ってわたしの体感だとAKBがガンと売れ始めた時代に一気に世間に浸透したイメージがあって…
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